ヤマシタ(ネコ)セイカツ舎

7匹のネコズとのユルい日常

そう、稼がねばなりませんから

菫:「お母さん帰ってきたら、何話そうかな。虎太郎にご飯盗られたこと話そうかな」

昨日の昼頃の仕事中、無性に家に帰りたくなったヤマシタ、もう更年期障害のホットフラッシュが凄くて全身汗まみれで、家に帰って着替えたい、で、着替えたらネコズと昼寝して、とか考えてたら昼休みになったので無事に飯食って午後も遣り過ごしたのですが。

雷蔵:「あ、茶々のカリカリ残ってるはず。食ったろ」
福助:「ぐーすーぴー(多分、何も考えてない)」

そして帰れば、ネコズ全員で居間の戸の向こうでスタンバイ。
やれ朝飯が少なかっただの誰それが喧嘩してただの文句タラタラで出迎えてくれると、留守番させてるのは申し訳ないけれど、やっぱネコズと暮らしていて良かったと思う、うん、カリカリ配給次第に即猫トイレの掃除で大変なんだけど、それはそれ、これはこれ。

今日も「社畜」という名の狩りを頑張ります。

【昨夜の独りズモウ】
スプラウトサラダの上にサラダチキンを放り出し、お椀に液体味噌汁を一人前ブシューっと出してアオサ海苔と豆腐を切ってブチ混み掻き回したら、はいヤマシタの晩御飯の完成。調理から完食まで、ものの15分。それをヌケ作妹(娘である)に自慢のLINEをすると「液体味噌汁マジ便利。最強ー」な返信、どんな親子やねん。

arrow-left 晴れて、買い出しに
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