北欧の編み込みの手袋。で、どうよ?vol.2

先日、ちらっと公開していた「北欧の編み込みの手袋」が完成しましたが。手袋がデカイ…

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先日、ちらっと公開していた「北欧の編み込みの手袋」が完成しましたが。

手袋がデカイのか。
セイカツ舎のネコズが小ぶりなのか。

目の錯覚って言葉もありますし。

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地色の白糸と配色糸の赤、2本取り編みなので見た目は軍手のようで厚みがあるのですが、親指の根元からは増やし目で立体的に編むので窮屈さは無くピッタリフィット。

これぞ手袋って感じで、暖かい。

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【詳細】

これで、ネコズの足袋とか編めたらなー。

「北欧の編み込みの手袋。で、どうよ?vol.2」への4件のフィードバック

  1. やまけろさん、すごいなぁ。器用だし色目もステキ!
    これは売り物になりまずがな。
    手づくりネットショップを開いてください。

  2. すんごい素敵!(はぁと)
    セイカツ舎の子たちってコンパクトなんですな。。。って家のがデカイのかぁ。左馬介6kg超えました!ヤバイ!!

  3. どもども、ありがとうございます。
    どんどん煽ててやってくだされば、年末には手袋が大量に出来上がってプレゼント企画が立ち上がるかもしれません。
    出来れば、ネコズの図柄で編みたいですなー。

  4. ありがとうっす。
    ややや、手袋がデカイんだと思います(爆)ピッタリとフィットするんだけど厚みがあって手よりも一回りデカイんですよ、これ。左馬介と龍之介は好い勝負ですねー。「介」と名付けるとデカくなるんでしょか(笑)

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