ネコズ元気で在宅がいい

緊急事態宣言対象地域ですが、テレワークのテの字もなくフツーに出勤ヤマシタです、どーもー。

いや、仕事が無いとか職を失った(ヌケ作兄)なんて方々には非常に失礼な物言いではあるのですが、正直こんなに感染者数が多いのに時差出勤とか交代制休業とか全く推奨されていない職場で怖いです、マジ休みたい。

先々週、職場で感染者発症。数日大騒ぎで週明けたら平常運転。どうよ。

【今夜の独りズモウ】職場で新型コロナの感染者が発症しまして。「あ、朝ロッカーでAさんと話しましたよ!」って馬鹿正直に告知したのですが「濃厚接触者」にも「接触者」にも該当しないとの保健所の判断が下り、PCR検査はしないとのこと。ふーん、ふーん、ふーん。

明けましておめでとうございます。

昨年の大晦日から今日まで引きこもり生活のヤマシタです、どーもー。

毎年恒例の福袋、今年は買えないなと諦めていましたがヌケ作妹が仕事の合間に買っておいてくれました。ええ、ネコズの福袋だけです。ヤマシタ向けのは無しですね、余計なこと言ったらネットで買えと怒られるのでスルーしておきました。

今年の抱負は、新春初売り福袋を買いに走れるよう年末まで無事生き延びる、に決定。

皆さまの新年がより良きものでありますように

年内仕事納めが早かったので大掃除前倒し、昼寝三昧のヤマシタです、どーもー。

今年一年はコロナ禍一色の年でした。昨年の大晦日、時事ニュースで「中国で謎の肺炎」という記事を目にし、家族に近所の中華圏の方達が大勢利用するコンビニに行かない方がいいと釘をさしていたことを覚えています(人種差別などのつもりはなく、持病持ちに肺炎は命取りなので慎重になっています)。家族からは考えすぎと言われたし、その後この肺炎が「新型コロナ」として未曾有の感染拡大になるとは自分自身も想像だにしていませんでした。新年の大晦日には、どうか信じられないほどの感染縮小、撲滅になっていることを願ってやみません。

皆さまの新年がより良きものでありますように。

手作りマスク。その⑨

老眼鏡が無いと針に糸が通せなくなりましたヤマシタです、どーもー。

実はですね、ヤマシタセイカツ舎では初のマスクのオーダーを承りまして。
お買い上げいただいた「みっちゃん」さんが快く承諾してくださったので、今回の「お任せオーダー」の裏側をご紹介させていただこうかと。

みっちゃんさん太っ腹なので「立体型マスク3枚。あとはお任せで」という生地も形もマジでヤマシタ一任で承りまして。まずは「西村大臣型・改良版」・「シェル型・立体版①」・「シェル型・立体版②」に絞ることに。

ええ、3枚は早々に仕上がったのです。が、刺繍入りマスクをオマケに付けたいと目論んでいたヤマシタ、縫い目の事情で「西村大臣型・改良版」にしか出来ない事に気が付くこと遅し。形が被らないよう完成済み1枚は「シェル型」に変更させていただくことにして早々にミシン掛けも完了、「西村大臣型・改良版」に刺繍開始。

いや、しかし、ここからが長い戦いでございました。

刺繍ド素人なので、へなちょこなシロツメクサが出来上がってしまい刺し直し。

ちょ、ちょっとふっくらしてシロツメクサに見える、うん見えるよね。

ここで止めておけばいいものを、「4枚は良くない、4はダメ」とか言い出すヤマシタ、とっておきのコーデュロイ生地に刺繍を刺し始めまして。

片方の花が寂しすぎるから、蕾も足しましょうルンルンルン。していられたのは、ここまででした。

後はミシン掛けだけという段階でヌケ作妹から「いや、虫に見えるよ、それ」という言葉で我に返りましたヤマシタ、フツーの刺繍で刺し直すことにした次第。

ごちゃごちゃし過ぎず、アースカラーでいってみました。

でも、葉っぱは半分ずつ色変えてます。

で、で、出来たー、仕上がったー。(光源の関係で色が違いますが、下の方が現物に近いです)

コーデュロイは複雑な形だと目地が合わないので「シェル型」で作らせていただきました。

 

ここからは、本来のオーダーに基づいて作らせていただいたマスクです。
「シェル型・立体版①」表地チェックで裏地はダブルガーゼ。

「シェル型・立体版②」表地・裏地、共にダブルガーゼ。

「シェル型」こちらも、表地・裏地、共にダブルガーゼです。

そして、オマケの「シェル型・立体版①」表地綿100%の抗菌生地、裏地ダブルガーゼ。

みっちゃん、お買い上げありがとうございました!

【今夜の独りズモウ】いや、自分の作ったマスクが売れるなんて思ってませんでした。きっとヤフオクとかで出品したら低価格で落札されるか入札ナシとか、怖くて出せないんですけどね。半分知っている人、というのかな?ネットでお知り合いになって、やり取りして、こんなのが好みかしらとか思いながら作る、こういうオーダー形式の方がヤマシタの性根に合ってるのかもしれません。

 

ちょっと息抜きに。

寒くなってきて、ネコズ以上に動かなくなってますヤマシタです、どーもー。

先日、丸くなって動きが鈍ってきたネコズへの喝入れにオモチャを買ってみました。昨年あたりからネットで見掛けるようになっていた「ダンシング・フィッシュ」とかいうオモチャですけど、まあ「踊る魚」ですね。魚の柄がプリントされた本体腹側のジッパーを開くと、ハラワタの代わりに機械が入っています。USB充電式ということで逸る気持ちを抑えて10分間充電の後、添付されていたキャットニップも入れて、スイッチオン。

触ると機械部分が動いて「キュ、キュ」と思いの外うるさい。けれど、いやネコズの食いつきが良い。雷蔵くんがいたくお気に召したご様子、離さないので順番待ちに。

待ってた割には、日和は数秒眺めて退散し、虎太郎と寧々ちゃんが遊んだのは1分間くらいでしょうか。

茶々、もはや素通り。

チーン。

5分もったから良いほうだ、そう解釈しよう。

【今夜の独りズモウ】今回購入した「踊る魚」ですが、ヤマシタが買ったのはAmazon。でも、あとあと考えるとAmazonって正直得体の知れないショップも多いわけで、ネコズのブツに関してだけは国内ショップに限定して買うべきだったと反省。いや、安いとね、ついつい。他の製品で発火とか怖い話も聞くので、電源オフで転がしてあります。

手作りマスク。その⑧

手作りマスクを振り返る記録も今回で最終回、えと、ここまでで70枚縫いましたヤマシタです、どーもー。

上の画像、仕上がっているのは「シェル型・立体版②」です。

ネットで一目惚れし「Pres-de」さんで買った刺繍入りダブルガーゼ「フルール」の「ブルーグレー」で作っています。裏地は「fabricbeens」さんで買ったダブルガーゼ「シェルブルー」です。

生地端の片方がスカラップになっています。

仕上がり画像と上の画像は同じ室内で同じiPhoneで撮っているのに色が違って見えますが、実物の色は下の商品紹介画像の色と同じでした。

実は、中国ドラマで「延禧攻略」というのがありまして、衣裳の色合わせが実に魅力的で真似してみたいなと思って「ブルーグレイ」と「テラコッタ」なカラーをずっと探していたのです。

で、「fabricbeens」で見つけて買ったのですが。

いや、全然濃すぎる。マジ違うでしょ、な結果でした。

一緒に買った「シェルブルー」は参考画像とまあまあ色一致、「ブルーグリーン」は濃い目だったのですが、これはこれで良い色でした。

9月後半から10月中旬にもなると、ほぼどのネット店舗でもダブルガーゼの在庫が豊富になってきていたので選びたい放題、ワクワク検索していましたヤマシタ。

濃い目の微妙な青みがかったグレーとコーラルピンクが欲しくて、「生地・布地の専門店 nunozuki」さんで「フォグブルー」と「チェリーピンク」を買ったのですが。

なんか間違えたかな。参考画像から比べると、かなり濃い。

市街にある手芸用品店では濃い色のダブルガーゼは売っていないので、ネットで探すほかなく、色々見て回っていると本来の目的とは違うブツに手を出してしまう商法にまんまと乗せられ買ってしまったのがコーデュロイと刺繍入りダブルガーゼ。

こちらの「生地と雑貨のお店 PERURU」さんでは、「オフ白」の刺繍入りダブルガーゼと、コーデュロイの「ピンク」を買いました。

このピンク、ミシン糸の色合わせが微妙で端ミシンをかけられないまま一週間放置。結局薄い紫で妥協することになりました。下の画像では、まだ端ミシンかけてませんね。

裏地は「fabricbeens」さんで買ったダブルガーゼ「シェルブルー」と、「手芸と生地の店 いすず」さんで買ったダブルガーゼ「フラミンゴピンク」です。

コーデュロイだけど薄いので、ミシンはかけやすかったです。

ヤマシタが買った「オフ白」は、本当に真っ白でした。キナリはずっと売り切れで残念。

という事で、11月中旬までのマスク回顧録は今日で終了となります。が、この後もマスク制作は続くので、ときどき新しいネタを載せていきたいと思っております。では、また。

【今夜の独りズモウ】ヤマシタの数々の失敗録、手作りマスク回顧録、長きに渡りお付き合いいただきありがとうございました。ヤマシタの失敗を教訓として、皆さま、楽しい手作りマスク生活をお送りください。

手作りマスク。その⑦

安定の邪魔帝王寧々ちゃん、今日も生地を引っ張ってくれてありがとう、ヤマシタです、どーもー。

本日は「立体型」マスク3点に限定しての記録。

上の画像はその⑤編で載せていた「シェル型・立体版②」。アゴの下を包み込む形で、鼻から目の下までの傾斜を大き目にとって、耳の前ギリギリまで頬を覆います。これはフィット感抜群でヤマシタのお気に入りとなりました。惜しむらくは、アゴ下の生地にシワが入ってきてしまうこと。改良の余地ありですか。
生地は、表地が市街の手芸用品店でハギレで購入し、裏地のダブルガーゼはイオン系列のスーパーで買ったもの。

下の画像は「シェル型・立体版①」。鼻とフェイスラインにあたる部分の生地をカット、マスク中央には縫い目が無く、耳の下からアゴ先まで包むスッポリ型。鼻から目の下までの傾斜が緩いので補正する予定です。

表地は「セリア」で買ったハギレと「生地布専門店 HINODEYA」さんで買った刺繍入りダブルガーゼで、裏地は「服地・布地のマツケ」さんで買った「マンダリン」と「アンティークローズ」です。

そして3点目は「西村大臣型・改良版」で、鼻の部分は折り上げのままですが、クチ元からアゴの方を斜めカットにしてみたもの。横サイズは良かったのですが、縦サイズが短かったようでクチ元に尖がりがあって不格好な感じだったので、こちらはその⑤編で載せていた同じ形より一回り大きく製図を引き直しました。

化粧しててクチ元のリップが付くのが嫌なときは小さ目サイズ、スッピンのときは大きいサイズと使い分け出来るかもしれません。
表地が手芸用品店で買ったフェリシモコラボのハギレで、裏地は「生地布専門店 HINODEYA」で買ったダブルガーゼの「ひまわり」です。

次回で最終回になるかな?

手作りマスク。その⑥

続くよ続く、手作りマスク。その⑥、寧々ちゃんに邪魔されてるヤマシタです、どーもー。

9月頃、ネットで綿レースとダブルガーゼの再入荷ラッシュが始まったので色々と買い足しました。テラコッタ系のダブルガーゼを探していたのですが手頃な価格のものが見つからず、イエローで手を打つことに。こちら「生地布専門店 HINODEYA」さんで、微かにピンク色の「ミルキーホワイト」と、押し間違いで「ポピーレッド」も購入。同じ店舗で刺繍入りのダブルガーゼを見つけてしまい3色買いましたが、このダブルガーゼ正解でした。

織が密で丈夫、裁断もしやすいし縫いやすい、基本の「シェル型」マスクで仕上げてみましたがフィット感も良い。言い方を変えれば「伸び縮みがなくて蒸れやすいかも」というところ。

下の画像、水色とイエローが今回買った刺繍入りダブルガーゼで作ったものです。いちばん上の透かし入りは市街の手芸用品店で買った白の綿レースで、裏地のダブルガーゼが透けてピンク系に見えます。洗濯したら1割以上縮みましたが柔らかい。綿レースが「軽い」感じに見えるのと比べて下の表地ダブルガーゼ2枚はガッシリ重みがあります。

下の画像、「アイボリー」が今回ネットで買った刺繍入りダブルガーゼ。ホワイトは市街の手芸用品店で、このアイボリーの色違いだと勘違いして買った綿レースです。

薄めでパリッとした感触。洗ってもパリっとしたままです。

上と下、明らかに違います、何考えて買ったんだろうヤマシタ。

刺繍入りダブルガーゼの方は織が密でしっかりしています。洗濯を2回しても縮みは少々でしたが、これからどのくらい柔らかくなっていくのか楽しみな生地です。

下の画像、真ん中と手前が綿レースですが、購入先は別の手芸用品店。真ん中のマスクはクタッとしていて、手前のマスクはシャキッとしている感じが伝わりますでしょうか。同じような薄めの綿レースでも微妙に違ってきますから、縫いやすさか感触か優先順位で選択するのもありでしょうか。

では、また次回に。

【今夜の独りズモウ】確か、この頃から表地と裏地の色に合わせてミシン糸も変えて縫い始めました。このミシン糸の色合わせが地味に大変で、同じ型のものを3枚裁断して、しっくりこなければ変更。プラス、裏地だけ3枚縫ったら糸変更して表地を縫い、次は下糸だけ変更して端ミシンをかけ、最後に再度下糸の色を表地の色に戻してマスクゴム通しの耳を縫う、という手順をこなして出来上がったときには自己満足のヤマシタです。
生地に合わせたミシン糸の色が分からないという方は「手芸と生地の店 いすず」さんがお勧め。フジックスのシャッペスパンに限定されますが、生地に合った色番の記載や、商品ページの右端に該当ミシン糸へのリンクが貼ってあって便利。

手作りマスク。その⑤

いつまで続くか分からない手作りマスク。その⑤、書いてますヤマシタです、どーもー。

今回は型紙と製図についてです。

すごいビジュアルですね、段ボール紙で型取りしていますヤマシタ。これ、同僚の方から頂いたコピーがヨレヨレになってきたので、廃棄前のAmazon梱包材に写したもの。段ボール紙や厚紙など、少し厚みのある素材の方が線が引きやすくて便利です。

で、この頃YouTubeで各国の皆さんが作られているマスクを拝見する毎日だったのですが。折角製図の書き方なんかも動画で懇切丁寧にアップされているんで挑戦してみたヤマシタ。

まず、コピー用紙に下書きをし、それから厚紙に清書。段ボール紙も便利ですが保管する際に嵩張るので、今回からは厚紙にしました。

いや、このビジュアルもヤバいですね。皿とかタッパーのフタとか出てきてます。

これ、YouTubeで観たマスク製作者さんからの受け売り。どうやって奇麗なアール線を引いてるのか、と思っていたら「皿とかタッパーのフタ使え」ってことでした。

海外の方が作るマスクはゴムを縫い付けてしまうパターンがほとんどなので「マスクゴム通す耳の分の補正がいるのかぁ」ということが多いのですが、このYouTuberさんはゴム通し部分があるパターンだったので大いに参考になりました。

YouTuberさん達のマスクを参考に製図を引き直して作ったのが下の画像「シェル型・立体版①」です。耳の下からアゴの下まですっぽり覆う形です。が、目の下の部分のカットが浅いので微妙なフィット感。

表地は「セリア」のハギレ、裏地はネットで買ったダブルガーゼ「アンティークローズ」カラーです。表地より裏地をわざわざ1ミリ出しているのは「どや、派手色やん」という主張と、肌に直接固めの表地が当たらないようにするためだったりします。

もう一つ、アゴ下に当て布がある「シェル型・立体版②」。

表地は市街の手芸用品店で買ったハギレで、裏地はイオン系列のスーパーで買ったもの。

下の画像、最初の型紙で作ったのが上。ゴムが頬から耳まで吊り上がるので、傾斜の補正を加えたのが下です。

ヤマシタのお気に入りは、これ。鼻から頬へのフィット感が良いのでメガネの曇りも最小限で、アゴの方もピッタリフィットしてマスク自体のズレが少ないのです。惜しむらくは、段々とアゴの当て布にシワがよってくること。
そして、まだまだ続く。

【今夜の独りズモウ】8月中旬を過ぎると欲が出てきて、ネットでダブルガーゼや表地を探し回っていました。多分「綿レース」を検索していて見つけたのが「Pres-de」さんの刺繍入りダブルガーゼ。一目惚れでブルー系2色買いました。片方の生地端がスカラップなので、これを活かして可愛いのが作れれば本望なんですけど。
こちらの店舗は、無地のダブルガーゼもお値打ち(後で知った。悔しい)、コットンリネンのお値段も控えめだと思います。

生地に合わせたミシン糸の色が分からないという方は「手芸と生地の店 いすず」さんがお勧め。フジックスのシャッペスパンに限定されますが、生地に合った色番の記載があって良心的。

手作りマスク。その④

手作りマスク。その③から続く、ですヤマシタです、どーもー。

綿レースから派手色ダブルガーゼをチラ見せしたい目論見で作りました「シェル型」マスク。これ、ミシンかけるときに、綿レースのカットワーク刺繍が針板の穴に「ズボっ」と入っちゃうことがありまして。いや、怖いのなんのって。

 

ってことで、本来なら隠して使うであろう生地の端部分を頬からゴム通し部分に充てて作ってみました。

これだと「ズボっ」な恐怖は中央部分のミシンかけだけで済んで、リスク少な目。

お次は「西村大臣型・改良版」で、鼻の部分は「西村大臣型」のままですが、アゴの方は折り返しをやめて「シェル型」のように斜めにカット。

横のサイズは良かったのですが、縦サイズが少し短かったようで。アゴにピッタリフィットとはならず、クチの辺りに尖がりがくるので不格好な感じは否めない。のですが、息苦しさが無いのと、リップが着かないのがメリットでしょうか。
表生地は「クラフトハートトーカイ」さんで買ったフェリシモ猫部コラボのハギレ。シーチングとオックスの中間の厚みで縫いやすかったです。裏地はイオン系列のスーパーで買ったダブルガーゼの薄ピンク。

そして、この頃、ネットで手作りマスク情報を読み漁る毎日だったのですが。

100円均一でも材料が手に入るということを今更知って、週末買いに走りましたヤマシタ。「セリア」と「ダイソー」「キャン★ドゥ」を廻りましたが、生地に限定するなら「セリア」がいちばん使えるブツがあった記憶あり。

40センチ・35センチカットのハギレだった都合上、柄が横向き。裏地はイオン系列のスーパーで買ったダブルガーゼを使用し「シェル型」マスク2枚出来ました。

自分用のマスク制作記録ですが、どなたかの暇つぶしor失敗しないためのお役に立てれば幸い。その⑤へ続く。

【今夜の独りズモウ】7月頃、100円均一で生地と「消せるチャコペン」を買いました。その後、手芸用品店でチャコペンの値段を見たら「280円」。再度100円均一でチャコペンを買い足そうと出向いたのですが、既に在庫切れ。あれから数カ月、未だ在庫があるところに遭遇していません。生地は、そこそこ入荷しています。