またもやPCが壊れまして

111225a.jpg半年前に突然ぶっ壊れ、HDDとマザボにファンの全てを入れ替えて堂々復帰したはずのGatewayFX6800ですが、数日前、またもや同現象でプッツンと電源が落ちまして。

壊れた。

もー、どうでもいいや。
と放置すること数日。

次回クラッシュしたら「迷わず白いマシンに」とか誓っていたはずなのに、迷惑代として値引きいたしますと言う店員の言葉に誓いも忘れ、壊れたPCの後継機「黒いFX6860-N78F/G」を選択してしまった管理人。

黒いのとか白いのとか、もー、今年はこのカラーに縁があるのか。
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白い暴走マゴマゴマシン、オマエの扱いは難しいねん。

【今日の独りズモウ】
壊れPCを抱えて店内に入る頃にはハラハラと舞ってるくらいだった降雪ですが。店員にブツクサ文句を垂れて代替機を抱えて帰る頃には横殴りの大雪に。ここ数日ツイてないと思う、マジ思う。

届きましたっよっ

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帯締め、帯揚げの数々。
テンちゃん一家』のみよさんがネットオークションに出品するはずだったのを管理人がブン取りまして、早々に送ってくださいました。ありがとうございます。

その帯締めが届いた頃、セイカツ舎ではお鍋がグツグツ荷詰まっておりまして。
日和:「婆ぁばが、お料理してるでし。るんるん、でし」

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ちょうど、みよさんへのお返し贈り物製作中なのだ、来るなよマゴマゴっ。

【今日の独りズモウ】
管理人は数ヶ月前から、「コンフィチュール」作りに凝っているのですが。
詰める前の瓶に、瓶詰めしてからもう一度と念には念を入れて煮沸消毒を施しているのですが、やはりクチに入れるモノ、日持ちも考えると、ついつい多めに砂糖を入れてしまう管理人。

みよさん、とんでもなく甘いモノが届くかもしれませんがご了承を。

いざ、テンちゃん一家へ

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え?セイカツ舎にテンちゃんが?
そんなワケない。

無理を申し上げて、『テンちゃん一家』のみよさん家へ押し掛けました管理人。

営業部長テンちゃんの歓迎を受けると、後方には「あ、なんか見たこと有るような無いような、有るとしたらスゲーデカくなってない?」って黒いオトコが不審げに首をカクカクしてお出迎えしてくれましたよ、レイリーじゃん。

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記憶から消えてても「誰でしか。でし、でし」と寄って来てくれるだけで、ああ嬉しいもんです。

ラムちゃんは固まった。まま。
でも、お利口さんに撫でさせてくれて、もースベスベのお肌に感激。

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みよさんと旦那さまが、七宝ちゃんとゆずひこクンが身を潜めてるところを引っ張り出しお披露目してくださったのですが、残念ながら貴重なシャッターチャンスを逃しまして。

ラムちゃん、七宝、ゆずひこ、怖いオヂサンとオバサンとアネキが驚かせて申し訳ない。

結局5枚しか写真を撮ってなかったのですが、テンちゃん一家とほのぼのな時間を過ごさせて貰っていたら撮影することなど忘れてしまっていました管理人。

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貴重な数枚なのに、相変わらずピントが合ってないオトコ、レイリー。
やっと合ったと思ったら、顔写ってねー。

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みよさん、これからも頑張って、レイリーのピンボケ写真、増やしに増やしてくださいっ。

【今日の独りズモウ】
みよさん、旦那さま、本日はセイカツ舎一家の我が侭にお付き合いくださり、本当にありがとうございました。テンちゃん、ラムちゃん、七宝ちゃん、プリプリのケツだけでも見られたので満足ですヨゆずひこクン、そしてレイリー、今日はありがとう。

セイカツ舎、夜の一コマ。その38

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可愛いマゴマゴ日和とは思っているが。これは無いな。うん、無い。

変われば変わるもんです

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拾われて数日後に買って貰ったスリッパが今でも大のお気に入りの日和ですが。

111113b.jpgママンの代用にと与えたのに投げ飛ばす引きずる、荒っぽい扱い。なんだけど、オモチャ箱に片付けられると必ず引っ張り出してきて抱きかかえご満悦な様子。

だったら大事にしろよ。

今日、水鉢に浮いていたのは、それだろ、それ。

ま、確かに数ヶ月も使用済みのままで、当初の初々しいオレンジとかフワフワ感とか程遠い感じになってますし、洗えってことですかね。

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使用者のオマエも荒んできたしな。

婆ぁばと婆ちゃんは違うのです

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日和:「婆ぁばが、『婆ちゃんが帰ってくる』って言ってるでし。おかしいでし」
雷蔵:「おかーさんと婆ちゃんは違うもん。なのれすよ」

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日和:「一緒でしっ」

や、違うのだ日和。
「婆ぁば」と言ってるのは雷蔵の母、いわゆる管理人で。「婆ちゃん」と言われてるのは管理人母、雷蔵にとっては祖母、オマエにとってはデカ婆ぁばなのだが。

くれぐれも噛み付くなよ、後が怖いからな。

オマエもか、雷蔵

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なぁんか静かにしてるなと思ったら、オマエもチュパチュパですか。

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40歳を超えたオトコがって思うと切なさとかっていう前に、怖いよ怖い。

セイカツ舎、夜の一コマ。その37

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チュパチュパ。
日和:「おチチのママがなつかしいでし」

マゴマゴ日和が飛来したのは生後一ヶ月弱。拾われていた形跡から逆算すると、産みの母から逸れてしまったのは、なんて小さなときだったんだろう。

大して可愛いわけでもないけれど、こんなところが愛おしくてしょうがないマゴマゴ。

セイカツ舎、昼の一コマ。その16

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日和:「つぎ、何を手伝うでしか?」
白いのを、そこから降ろすことかな。

【今日の独りズモウ】
飯の仕度を手伝うのがブームな日和。「つぎは?つぎは何でしか?」と管理人の顔を覗きながら包丁さばきとか見つめられてると、マジ怖い。そのうち「マイエプロンが欲しいでし」とか言われそうでマジ怖い。

なんとなく静寂な日々でしたが

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暇で行き倒れた、小学6年生相当の男子ですが。

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日和:「なんか、少し前までは楽しかったはずなんだけど」

ここ数週間、セイカツ舎にしては静寂な毎日が続いていましたが、日を追う毎に誰かが誰かを叩きのめしたり追いかけて走り回ったり、以前の活気を取り戻しつつあるようで。

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ああ、そろそろ静けさにも終止符ですかな。